昨年10月の『愛という名の支配』(新潮文庫)の発売、11月の雑誌『エトセトラVOL2』「We Love 田嶋陽子!特集」以来、当サイトで紹介の山内マリコさんの書評以外にも、下記のような新聞・雑誌で田嶋陽子が取り上げられました。
■11月7日の北陸中日新聞、栗原裕一郎さんの「3冊の本棚」-『愛という名の支配』書評と田嶋陽子の再評価
■11月6日の東京新聞、斎藤美奈子さんの「本音のコラム」-田嶋陽子をフェミニストの先駆的な存在として紹介。当サイト「新聞・雑誌掲載」に掲載
■12月25日の毎日新聞、出水奈美さんの「なぜ、いま田嶋陽子なのか」-トークイベントを取材し、田嶋陽子支持が増えている理由にせまる
■女性誌『eclat』2020年2月号、斎藤美奈子さんの「オトナの文藝部」-『愛という名の支配』を「ストンと胸に落ちるフェミニズムの入門書」と紹介
■12月28日のWeb記事『BuzzFeed』、小林明子さんの「平成のはじめに、田嶋陽子がテレビカメラの“向こう側”に語り続けてきたこと」
https://www.buzzfeed.com/jp/akikokobayashi/yokotajima
■1月24日号の週刊朝日、斎藤美奈子さんの「今週の名言奇言」-『愛という名の支配』は「女はガレー船のドレイ」論がもっとも印象的と紹介